Yesterday / this night - tried an alpha version of Light Table IDE (0.0.7) in Clojure with Overtone, but I had some bugs so I couldn’t get far with all this. Now that I’m thinking about it again, maybe the bugs weren’t from Light Table IDE ; when installing Overtone there were several errors. I will investigate this issue.
Read a ‘quickstart’ guide for Python and began some kinda Hello World with a 3D game engine, using Sublime Text 2 with different packages for code completion for the engine. (I really like more and more Sublime Text 2 now that I can edit Processing files with code completion and run the applets directly too with it.)
Installed and tried stuff with quil/overtone / emacs-live this morning.. (had a french mac keyboard problem with emacs, and needed a little time to get back to the basics of emacs), but I roughly have the same problem with Overtone and emacs-live that I had with Light Table IDE & Overtone… so dunno what the real problem is exactly… :/ Tried quickly NodeBox2(/3?) pictured above, seems like a a cool/interesting tool and I just saw there’s is NodeBox for OpenGL that is a cross-platform library for 2d.. stuff.
相談者 女子高生 10代
10代の女子高生です。
父の休日は食べる、寝る、テレビの繰り返し。他のことは何ひとつやりません。仕事は自営業で、「忙しい」と言う時期もありますが、一日中テレビがついているようで、ちゃんと仕事しているのか不審です。最近は夜遅くまでケータイをいじっており、50歳にしてケータイ依存症で、意味がわかりません。
私は物心ついたときから父が嫌いで、母には「お父さんみたいにならないように」と、育てられてきました。幼い頃、2月の公園の噴水で私が遊びたがるからと父が遊ばせ、私は肺炎で入院したことがあります。
父への感謝の気持ちはこれっぽっちもありません。老後の面倒を見る気はなく、のたれ死ねばいいと思います。お父さんと仲がいい友達がとてもうらやましいです。父を好きに……なろうとしても、いいところなんてひとつもないし、子供に無関心ですべて母に任せきり。最近は通知表も父には見せていません。
母は父との結婚は失敗と言っており、私は離婚してほしいのですが、経済的なことを考えると無理です。父がいる休日はイライラし、死んでほしい、殺したいという気持ちが強くなります。虐待でもされれば訴えられるのにと、楽しいはずの休日はストレスでつらくて泣くようになりました。どうすれば良いのでしょうか。思春期という理由で片付けないでほしいです。
回答者 評論家 岡田斗司夫
「お父さんみたいにならないで」。母はいつも言う。
不思議です。あなたは女、父にはなれません。なるとすれば母親でしょう。
「お母さんみたいになっちゃダメよ。」こう言うべきです。
なぜ母は「私のような母親になるな」と言えないのか?ここがポイントです。「私のような母親」とはどんな母親でしょう。答えは簡単ですね。
自分に無関心・無頓着な夫と結婚し、離婚もできず、思いつく限りの愚痴を幼い頃から言い聞かせ、やがて娘が「父など死ねばいい」と思いこみ休日に泣いて過ごすように仕向ける母。それが「私のような母」です。
本当に最悪の父なら、なぜ母親は離婚しないのか?これも簡単、ちゃんとストレスのはけ口があるからです。自分の言い分を全部信じる娘に毎日悪口を言ってストレス発散してる。だから母は耐えられる。つまりあなたの犠牲の上に、母は暮らしている。
あなたの父親像は、母の愚痴でできている。寒い中、娘にせがまれて公園まで連れて行く父。はしゃいで寒いのも忘れ夢中であなたは噴水で遊んだ。でも風邪を引いたあなたに母は「父が悪い」と吹き込みます。繰り返される呪いの言葉が楽しい思い出を消してしまったのです。
人間は弱い。誰かの愚痴や文句を言わないと生きていけない。
母の不幸は、家に閉じこめられて、視野が狭いことです。趣味が「父のダメ出し→娘に吐き出し」だけ。こんなの誰の得にもなりません。
ではどうするか?あなたがこのマイナス連鎖を切りましょう。誘ってあげて、お母さんの興味を外に向けさせる。これができれば、状況はかなり改善されるはずです。お母さんと一緒に映画やショッピングや旅行をする。そのために、あなたがバイトをするのもアリ。お母さんにもパートを出ることをどんどん勧めましょう。
パートをすれば、お母さんの世界も広がるし、お金も、できることも増えます。本当に最悪な父なら、あなたと母が一緒に働いたら独立も可能でしょう。
難しすぎますか?じゃああなただけでも逃げてください。たった3人家族で2人が1人の悪口を言い合っている家は地獄ですよ。高校生ならもう働けます。
逃げなさい。さもなければ、母を助けなさい。
| — | モッ鳥: 悩みのるつぼ—朝日新聞 掲載日不明 (via edieelee) (via rurinacci) (via nia2) (via uessai-text) (via skylover) (via motomocomo) (via galliano) (via picapixels) (via tatsukii) (via do-nothing) (via handa) (via mcsgsym) (via quote-over100notes-jp) (via kotomo) (via kotoripiyopiyo) (via coccyx5) (via toutiku-m44) |
本社の社員が好んで口にした言葉は「Change the world one person at a time.」(世界を変えよう、1人ずつ)でした。
世界を変えるというと大げさに聞こえますが、1人ずつという言葉を加えることで、リアリティが生まれました。この言葉が、Apple II、Mac、iPod、iPhone、iPadと続いたAppleのイノベーションを支えてきたともいえます。
具体的なこだわりを1つ示すと「“スイート”(美しく、シンプル)でなくてはいけない」という原則です。
昔から、ネジがあるものを嫌がりましたし、余計なものは全部取ってしまうんです。一番最初の「Macintosh Classic」を出したときに、筐体が小さいために設置したファンをSteveは嫌がり、絶対付けさせなかった。ファンをつけた試作品をSteveに見せたときに、不機嫌そうにガムテープを張って帰ってしまったという話が社内に残っていました。
「ガムテープを張られたよ」という話が、エンジニアの間で伝説として語り継がれていたのです。そのあたりの話はiPhoneにもつながります。小さな箱にさまざまな機能を詰め込んだ上、「スイート」なまま製品化してしまうエンジニアを支えているのは、Steveの哲学にほかなりません。
また、製品を開発する際のミッションは「コミュニケートする方法を変える」でした。PCをつくる際、最初に「このPCで教育はどう変わるのか」といった話からスタートします。メモリとかHDDとか、そんな話はしません。そのあたりが、他社との発想の違いと言えます。
Bookmarklet使用後のAmazon
こんにちわ!
新しいiPadはみなさん手に入れましたか?前評判通りRetinaの解像度は素晴らしく満足しています。しかし、Safariで表示するWebサイトに関しては、どうも自分が想像していたものとは違ったのでタイトルのブックマークレットを作りました。
新iPadを手にとってSafariを起動したとき「あれ?画面狭くね?」というのが最初の感想でした。もちろんフォントは綺麗でしたけど、PCで解像度の高いモニターを買った時の感覚とは違いました。…
本社の社員が好んで口にした言葉は「Change the world one person at a time.」(世界を変えよう、1人ずつ)でした。
世界を変えるというと大げさに聞こえますが、1人ずつという言葉を加えることで、リアリティが生まれました。この言葉が、Apple II、Mac、iPod、iPhone、iPadと続いたAppleのイノベーションを支えてきたともいえます。
具体的なこだわりを1つ示すと「“スイート”(美しく、シンプル)でなくてはいけない」という原則です。
昔から、ネジがあるものを嫌がりましたし、余計なものは全部取ってしまうんです。一番最初の「Macintosh Classic」を出したときに、筐体が小さいために設置したファンをSteveは嫌がり、絶対付けさせなかった。ファンをつけた試作品をSteveに見せたときに、不機嫌そうにガムテープを張って帰ってしまったという話が社内に残っていました。
「ガムテープを張られたよ」という話が、エンジニアの間で伝説として語り継がれていたのです。そのあたりの話はiPhoneにもつながります。小さな箱にさまざまな機能を詰め込んだ上、「スイート」なまま製品化してしまうエンジニアを支えているのは、Steveの哲学にほかなりません。
また、製品を開発する際のミッションは「コミュニケートする方法を変える」でした。PCをつくる際、最初に「このPCで教育はどう変わるのか」といった話からスタートします。メモリとかHDDとか、そんな話はしません。そのあたりが、他社との発想の違いと言えます。
- Instagram(つい最近200万ダウンロード突破)、PicPlz、およびPathは次世代のflickrになりそうだ。
- FoursquareおよびGowallaは全く新しいタイプのソーシャルネットワークを、モバイルユーザーのことを考えてゼロから作り上げた。
- Squareは誰にでもクレジットカード取引きを可能にし、PayPalが90年代にやったのと同じように、人々のパーソナルコマースのやり方を変えた。
- Shazamは、新しい音楽を発見する方法を根本から変え、そのプロセスを自然で機動的なものにした ― そしてレコード会社と実店舗の中抜きを加速した。
- Rovioは、次の巨大ゲーム会社になろうと狙っている。
- androidifyからdoggy squeak toys(本当に)まで何千という珍アプリが、10年前に流行したダンシングベイビーや空飛ぶトースターに取って代わった。
| — | モバイルアプリの時代、これは1996年の再来だ (via semi) |
そこでわたしは社会工学に手を染め、一連の妥協案を実行した。れんが箱持ち組合を見てもわかるが、今日のたいていの肉体労働は失業対策のやらせ仕事だ。大部分の人間には、たとえずるけるためであってもなにかの仕事が必要だからだ」
| — | スチール・ビーチ/ジョン・ヴァーリイ (via tbcl) |


![werewolf:
「インド・イン・インド」/「pomodorosa」のイラスト [pixiv]](http://24.media.tumblr.com/daca92adaa2af622c11cd44f19818944/tumblr_met1epmynw1qz5ny9o1_500.jpg)


